『ピクセル』も影響してかesportsに興味が出る |五輪パラリンピックも近いのでスポーツゲームを振り返る

esportsに興味

五輪パラリンピックも迫っているせいか

 初代ファミコンにはじまり、以降、色々なゲーム機にお世話になりました。携帯ゲーム機はゲームボーイから。こちらも同様に楽しむことが出来ています。今後ともよろしくお願いいたします。

 2020年東京五輪パラリンピックも迫っているのも影響してか、ここに来て、sportsのイメージが良いものに変化しつつある。ある時期まで、良くない見方をしていましたが、心持ちに変化が見られたようです。

イメージが良いものに変化し 楽しめている

 sportsもそうなのですが、esportsというものにも興味が出始めており、オリンピックやプロスポーツというものとesportsというもの相性は良いのだろうと考えており、前向きにとらえています。

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【公式】eFootball ウイニングイレブン 2020 / オフィシャルパートナー "マンチェスター ユナイテッド"トレーラー

映画『ピクセル』鑑賞により

Gameをよりポジティブに考えられている

 最近、振り返る中で、友人とプレイしたGameというものを思い出されることが増えました。映画『ピクセル』を鑑賞することで、素直に楽しむ心というものをもう一度取り戻せるとうれしい、そんな想いにあります。

 では、当時、プレイしたGameを振り返ることにします。

 自分は電車なので、真っ先に挙げるとするなら、『桃太郎電鉄シリーズ』

 桃鉄はよく遊びました。桃太郎伝説がベースになっていたかと記憶しています。

桃太郎電鉄16 


【4人実況】最高の友情破壊ゲーム『桃太郎電鉄』#1

『桃太郎電鉄シリーズ』(ももたろうでんてつシリーズ)は、鉄道会社の運営をモチーフにしたボードゲーム形式のコンピュータゲーム・テレビゲームシリーズであり『桃太郎伝説』の派生シリーズである。ハドソンの看板タイトルの一つであった。シリーズの累計出荷本数は1200万本を超えている[1]。

第1作目はファミリーコンピュータ用ソフトで、1988年12月2日にハドソンより発売。監督はさくまあきら、イラストは土居孝幸。音楽はサザンオールスターズの関口和之の他、一部の作品には宮路一昭や池毅も参加している。

株式会社ハドソンは2012年にコナミデジタルエンタテインメント(以下KDE-J、及びコナミ)に吸収合併され、現在ではKDE-J、及びさくまがシリーズの著作権を保有している。

桃太郎電鉄シリーズ - Wikipedia

桃太郎電鉄12 PlayStation 2 the Best

桃太郎電鉄12 PlayStation 2 the Best

  • 作者: 
  • 出版社/メーカー: ハドソン
  • 発売日: 2005/03/10
  • メディア: Video Game

野球Game

ファミスタシリーズ 1986年度版からほぼ欠かさず

 今回のテーマは東京五輪パラリンピックという事なので、野球は欠かせないように想います。ファミスタシリーズ。

 1986年度版から欠かさず購入し、途中、距離を置いていた時期もありましたが、新作でもあるswitch版を購入することが出来ました。

 

超ファミコン

超ファミコン

ほかにもバントでホームランで有名な“燃えろ!!プロ野球”

 1986年前後には、他からも野球Gameが出されており、“究極ハリキリスタジアム”や、バントでホームランで有名な“燃えろ!!プロ野球”などもありました。

 パワフルプロ野球、プロ野球スピリッツに関しては成人になっており、プレイはしましたが、対戦で楽しめたかとなると、違うようです。また、タイプが違い、シミュレーションゲームということになりますが“ベストプレープロ野球”や“プロ野球チームをつくろう”でも良く遊んだようです。

ファミスタ ゲーム - 進化の軌跡 1986~2018 【SWITCH版まで】 


ファミスタ ゲーム - 進化の軌跡 1986~2018 【SWITCH版まで】

ファミスタシリーズ(Famista Series)は、バンダイナムコエンターテインメント(以下“ BNEI ”)が販売している日本の家庭用コンピュータゲーム用シリーズ。ジャンルは野球ゲーム。2016年(平成28年)にはシリーズ30周年を迎え、累計シリーズは50作品以上、シリーズ累計販売本数は1,500万本を突破している[1]。

発売元となる企業は合併などで幾度も名称を変えており、初作から2006年(平成18年)3月31日まではナムコ(旧)。その後「バンダイナムコゲームス ナムコレーベル」→「バンダイナムコゲームス(NBGI)」→「バンダイナムコエンターテインメント」となる(法人格そのものは継承され続けている。開発会社などの推移など、より詳しくは#作品概要・#作品一覧を参照)。これ以降は発売当時の企業名で記載し、“ 現・〜”の記述は省略した。

ファミスタシリーズ - Wikipedia

ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ

ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ

  • 作者: 
  • 出版社/メーカー: 任天堂
  • 発売日: 2016/11/10
  • メディア: Video Game

SoccerGame

『キャプテン翼』も独特で印象深いGame

 では、SoccerのGameというと、初代ファミコン『サッカー』ほかに、『キャプテン翼』もプレイしましたし、『実況ワールドサッカー PERFECT ELEVEN』でも友人宅で遊ぶことが出来ました。

 『ウイニングイレブンシリーズ』でも遊びましたが、あまり上手にプレイすることは出来ませんでした。

シミュレーションゲームなら『カルチョビットシリーズ』

 こちらも、シミュレーションゲームという事になりますが、『カルチョビットシリーズ』も楽しめました。

 やきゅつくほどはまりませんでしたが、『プロサッカークラブをつくろう!』でも遊びましたし、『サッカークラブ物語』も楽しめました。その節は有難うございました。今後ともよろしくお願いいたします(*‘ω‘ *)v

【カルチョビットA】#36 最強3トップが大活躍!!

もう誰にも止められない! メンソーレ那覇戦 


【カルチョビットA】#36 最強3トップが大活躍!!もう誰にも止められない! メンソーレ那覇戦

『カルチョビット』 (calciobit) は、任天堂より2006年5月18日に発売されたゲームボーイアドバンス用サッカークラブ経営・育成シミュレーションゲーム。「ダービースタリオン」や「ベストプレープロ野球」で知られるパリティビットが開発。

タイトルはイタリア語でサッカーを意味する「カルチョ」 (calcio) と手軽さを形容する「ちょびっと」を組み合わせた造語。2012年7月12日にニンテンドー3DSで続編『ポケットサッカーリーグ カルチョビット』が発売された[2]。

カルチョビット - Wikipedia

eFootball ウイニングイレブン 2020 - PS4

eFootball ウイニングイレブン 2020 - PS4

  • 作者: 
  • 出版社/メーカー: コナミデジタルエンタテインメント
  • 発売日: 2019/09/12
  • メディア: Video Game