Yokohama F・Marinos:横浜F・マリノス  2003年、2004年の連覇以来の15年ぶり4回目の優勝を決める!

Yokohama F・Marinos

横浜F・マリノス

日産スタジアム (72,327人収容)

この街には、横浜F・マリノスがある。 | 横浜F・マリノス 公式サイト

横浜F・マリノス

Soccerとカラスとの縁を感じる

 小学4年生のころに、サッカークラブに所属しました。なかなか、自分にあったポジションというものが見つからず、試合に出ることが出来ないでいました。ボンヤリ試合をながめていると、どうも、ゴールキーパーならどうにかなりそうではないかと気づくことが出来た。そこで、練習を続けていると、指導の先生から声がかかり、試合に出られるようになった。

 “スタメン”

 そのころ、アニメでも、キャプテン翼が放送されており、なにかと身近さを感じていました。夏休みには、地元駅歩いて10分程度のところにある、映画館でアニメ祭りのようなものが、何本立てかで上映されており、友人を誘い見にいったことも思いだされます。その、何本立てのなかにキャプテン翼もありました。また、Gameなどにも翼君は登場し身近。

 

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父の影響かsports全般好き バレー部に所属

 プロ野球も好きでしたが、当時、どちらかと言うと、Soccer派といえたのでしょう。 

 スポーツ全般、父の影響もあって観戦することが出来ました。川崎球場まで、母に連れられ、草野球の試合を見にいくこともできましたし、ゴルフの打ちっぱなしにも付き合いで行くことも出来ました。また、休みの日のは地元、横浜スタジアムまで、野球観戦に家族といったことも思いだされます。

 父は高校時代にバレー部に所属していたそうで、それも影響したのか、中学に上がると自分もバレー部に所属。運動が向ていたかと言うと、おそらくむいてはいなかったが、楽しく過ごすことも出来ていました。

 

【完全保存版】横浜F・マリノス 2019 J1リーグ優勝記念号 特別付録:両面ジャンボポスター (サッカーマガジン2020年01月号増刊)

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大倉山 “エルム通り”ギリシャと姉妹都市関係

朝練の舞台が熊野神社 Soccerの神様ヤタガラス

 朝練の舞台として、大倉山にある熊野神社に向かうための、上り坂を利用させていただけました。 

 熊野神社。サッカーの神様がいるということをのちに知り、おどろきがあった。

 八咫烏(ヤタガラス)

 烏との出会いも意外と古く、自分が通っていた幼稚園のお遊戯の部屋にあるピアノ上部梁の部分にはく製があり、よく見ると烏。めずらしい。

 キジのはく製は実家にもあったが、カラスというのは、子どもの眼にも違和感を覚えたのだろう。鮮明に当時の部屋の情景というものを思い出される。

 ヤタガラスもそうなのですが、Soccerとの縁というものを感じざるを得ません(*‘ω‘ *)

 

ギリシャと姉妹都市関係を結んでいる9つの都市のひとつが、ギリシャ・アテネ市のエルム通りと神奈川県横浜市の大倉山通りだ。

二つの通りが1988年(昭和63年)8月1日に姉妹提携を結んで以来、東急東横線・大倉山駅から西北にのびる通りは大倉山エルム通りと名づけられ、プレヘレニズム様式を街づくりのテーマの基調に据えて白く輝く美しい街並みを今に保っている。

2002年日韓ワールドカップ 横浜国際総合競技場

 2002年日韓ワールドカップが開催される。

 当時、横浜にはおらず、1995年上京、目黒区下目黒某マンションにお世話になっていました。ワールドカップというものが気になったのだろう、地元に向かわせた。大倉山にも立ち寄り、駅周辺や神社にも立ち寄れた。ごあいさつを済ませると菊名駅から横浜線に乗り、新横浜駅を下車、横浜国際総合競技場へ向かった。

 チケットなど持ってはいなかったが、雰囲気を感じられるだけでも良いと考えていました。駅周辺を歩いてまわるだけでも、独特な雰囲気というものを肌で感じることも出来たので、納得して帰ったことも思いだします。

 

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横浜F・マリノス(よこはまエフ・マリノス、Yokohama F・Marinos)は、日本の神奈川県横浜市[1] および横須賀市[1]、大和市[1] をホームタウンとする、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。

日産自動車サッカー部を前身として1992年に創設された、Jリーグ創設時からの加盟チーム(いわゆるオリジナル10)の一つで、元々のチーム名は「横浜マリノス」だったが、1999年に同じく横浜を本拠地としたオリジナル10の横浜フリューゲルスを吸収合併した際に、フリューゲルスを表す「F」の文字を入れた。チーム名の「マリノス (Marinos)」は、スペイン語で船乗り・水夫・海兵隊員などを意味する[1]。Jリーグ公式サイト及びテレビ中継では「横浜FM」、スポーツ振興くじ(toto)では「横浜M」と略される。なお、スポーツ新聞においては日刊スポーツとスポーツニッポンが、マリノスとフリューゲルスの合併以降、Fマリノスを「横浜」と表記している。

チームカラーは「青・白・赤」[1] の三色(トリコロール)。この三色は元々日産自動車のコーポレートカラーであった。各色の意味合いは、青「冷静さと港町・横浜の海」、赤「スポーツに触れ合う場をつくり、皆が誇れるクラブを目指す」、白「皆に支えられ、息の長い活動を続ける、自立したサッカークラブを目指す」[3]。

横浜F・マリノス - Wikipedia

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