Samurai Blue フラット3 "高IQ”"HSP”能力が高すぎると不自由を感じやすい

Samurai Blue フラット3

"高IQ”"HSP”不自由を感じやすい

 考えている事がある。平等について。

 自分としては平等というものを疑っており、生まれてすぐの頃は、自由気ままにふるまえるものの、年齢を重ねるにつれ不自由さを感じやすくなる。それは、生まれ持ったものかも知れない。能力かも知れないし、環境かも知れない。自分の話をすると、どちらもある。

 まず、能力が異常に高い...

 

フラットスリー 

フラットスリー - 元サッカー日本代表監督のフィリップ・トルシエの陣形戦術。3-5-2システムも参照。
主な選手は中田浩二、松田直樹、宮本恒靖、森岡隆三他。

フラットスリー - Wikipedia

FOOTBALL  INTELLIGENCE フットボール・インテリジェンス 相手を見てサッカーをする

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  • 作者:岩政大樹
  • 発売日: 2019/03/18
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
「気にしい...」耳鳴り、睡眠障害も幼少期から

 ハイリーセンシティブパーソンでもあることから、ちょっとしたことでも、なにかに気づいてしまうし、多くのことをイメージされてしまう。

 実際に目の前で起きていないことでも、何となくわかってしまう事もある。たとえば、友人と電話している際、下の階で家族が楽しそうにしていないか?確認してみると、うん、リビングでテレビを見てるよ...

 と、そんな具合に、話している相手の背後まで見える場合もある。気づきすぎる。父にも似たようなところもあったが、それとも違いそう。

 少しの情報で、多くのものごとがイメージされるほど、想像力が豊かと考えられるし、表現力も豊か。イメージされることと表現されるものは一致しているから、そのようになる。

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ハイリー・センシティブ・パーソン(英: Highly sensitive person, HSP)とは、生得的な特性として、高度な感覚処理感受性(あるいは生得的感受性[1][2])を持つ人のこと。

テッド・ゼフの著書「The Highly Sensitive Person's Companion」による定義では「産まれたときから幼少期に渡り説明のつかない体験を繰り返し、HSPではなく生まれた人より五感が鋭く、精密な中枢神経系を持ち、良い刺激にも、悪い刺激にも強く反応する感受性の強い人達」[3]とされる。

ハイリー・センシティブ・パーソン - Wikipedia

HSPが『世界は自分で創る』始めました!

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  • 作者:@keiko_hotaruboshi
  • 発売日: 2020/06/03
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)

大人まで、イジメに加わる「不平等」

"高IQ”"HSP”などと自らいうヤツは嫌われるも

 理解できる。みずから、こんなことを言うやつは、頭がおかしいに決まっているし、嫌われて当然。まわりの人びとと一致しないのも分かる。ただ、だとしても、あまりにも、自分に対して、自由気まますぎやしないか。まったく、平等に接してないではないか。大人が子供にむかい自由気ままにふるまうとは何事か。大人のそれではない。

 

年齢関係なく無能は無能 許す強い大人がいるか

 年齢関係なく、バカはバカ。

 たとえ、年齢が大きく離れていたとしても、バカはバカに違いない。年齢など関係ない。年齢関係なく、優秀な人を取り立てたほうが、組織のためになるだろうし、たとえ、年齢が上で会っても無能なら、威張り散らすな。そんな想いか。

 能力を重視した平等と言える。あとは、自由の中で自分の考えを採用する強い大人がいる組織に属するのみ。