沖縄と共にすることが容易になったDAZNの存在は大きい Bリーグ「琉球ゴールデンキングス」 J2「FC琉球」両球団が気になる

沖縄県(おきなわけん)は、日本で最も西に位置する行政区画及び地方公共団体。沖縄本島・宮古島・石垣島など多くの島々から構成される[1]。県庁所在地及び最大の都市は那覇市。

鹿児島県の薩南諸島を除く南西諸島の島々(沖縄諸島・先島諸島・大東諸島)から構成されており、東シナ海と太平洋に挟まれている。面積は2,281㎢と香川県・大阪府・東京都に次いで小さく、人の居住する日本最南端の地域を含む県でもある[注 1]。また、八重山郡与那国町は日本の最西端にある地方自治体であり、与那国島の北北西260mに位置するトゥイシが日本最西端の地点である[2]。

県民の約9割が沖縄本島に集中しており、行政上は沖縄本島とそれ以外の離島とに分けられる場合がある。

沖縄県 - Wikipedia

 沖縄県とどのようにして、付き合ってゆけば良いのか、以前から色々と考えていたが、なかなか思ったより難しかった。もちろん、文化の世界にも様々な人がおりましたが、やはり、難しく感じていたところ、ダゾーンというツールに出合った。

 basketball、SoccerではJ1~J3まで取り揃えており、ほかにも幅広いジャンルのスポーツと出会うことが出来る。Bリーグには、琉球ゴールデンキングス。 Soccer J2にはFC琉球があることも分かった。

 本音を言ってしまうと、琉球ゴールデンキングス、FC琉球両球団のことを知らなかったし、どういったカタチであれ、知ることが出来たのが良かったし、知ることにより、興味が持てたなら良いこと。きっかけはどうであれ、まず知らなければ始まらなかったし、興味を持つこともなかった。

 ダゾーンというツールを利用することにより、興味を持ち観戦することが出来るのだからありがたい。

 沖縄のスポーツといえば、ほかにもあり、代表的なものといえば野球。プロ野球のキャンプ地。高校野球という事になりそうです。沖縄と共にするのだとして、もちろん、文化の世界のひとを応援していくのもそうなのですが、同時にsportsを応援していくのもあり方のようにも感じる。

 両輪で出来るのならなおさら良いことだし、できる限りつづけて行こうと考えております。

 

チームエンブレム


《王冠-Crown》
王冠はかつて琉球が日本で唯一の王国であったことを象徴しており、5つの線に4つのポイントが記されている。『いつ(五つ)の世(四つ)までも末永く 』という琉球の伝統文化である“みんさー織り”に由来しています。

《対のシーサー-Lion of pair》
対のシーサーは阿吽(あうん)「あ」右、「うん」左の呼吸を意味している。また、開いた口は勝利を呼び込み、閉じた口は勝利を離さないという想いも込められています。

《11本のライン-11lines》
11本のラインは戦う11人の集団を表現しています。

《渦巻き-spiral》
ロゴのRの渦巻きは、チームがみんなを巻き込みながら上昇気流を作り、台風の目になる様子を表現しています。

琉球ゴールデンキングス(りゅうきゅうゴールデンキングス、英: Ryukyu Golden Kings)は、沖縄県沖縄市を本拠地としてB.LEAGUEに所属するプロバスケットボールチームである。

bjリーグでは、全チーム最多計4回の優勝を誇る。

琉球ゴールデンキングス - Wikipedia

FC琉球(エフシーりゅうきゅう、FC Ryukyu) は、日本の沖縄市を中心とする沖縄県全県をホームタウンとする[1]日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するサッカークラブである。

2003年に創設。2013年にJリーグ準加盟クラブとして承認され[1]、2014年にJリーグに入会した[1]。運営法人は琉球フットボールクラブ株式会社である[1]。クラブ名は沖縄本島を中心に存在した琉球王国に由来している[1]。エンブレムは、阿吽(「あ」(右)、「うん」(左))の呼吸を表す「対のシーサー」と琉球王国の「王冠」などをモチーフとしている[4]。

マスコットはジンベーニョである。なお、2009年から2013年までは石垣市出身の元ボクシング世界王者の具志堅用高をモデルとした「ぐしけんくん(仮)」を用いていた。

FC琉球 - Wikipedia

サッカーダイジェスト 2019年 11/28 号 [雑誌]

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